道院長:大澤一裕 363期,正範士七段
県立新潟南高校,新潟東高校 少林寺拳法部 監督
週三回の稽古においては、誰よりも激しく動いて見せる熱血指導者。指導における座右の銘は
して見せて
言って聞かせて させてみて
褒めてやらねば 人は動かず
ユーモアあり、茶目っ気あり、時に厳しいカミナリあり、『ラスト・サムライの渡辺兼』似という意見あり。一説では長○剛 似?
研究熱心にして稽古熱心、道院の稽古と新潟南高校の少林寺拳法部の練習の両方を、某・元プロレスラーに匹敵する気合で受け持つ。
小学校入学から奥様まで
所属する拳士の年齢は、子供から大人まで様々。稽古に通う形態も、ひとりで、兄弟・姉妹で、親子で、一家全員でと様々。
小学校から入門する拳士もいれば、社会人になってから入門した拳士、転勤で他県からやってきて転籍した拳士、新潟南高校の高校生拳士、いろんな拳士が入り混じって、一緒に汗を流して稽古しています。
親子で修行される拳士、大人の拳士、女性拳士が多いのも、新潟赤道道院の特徴のひとつです。
行事いろいろ
年に何回か、大会および合同練習会があります。主だったところでは、
・スポーツ少年団下越地区大会(小中学生対象)
・スポーツ少年団新潟県大会(小中学生対象)
・新潟県大会(高校生以上、一般拳士対象)
その他、昇級試験・昇段試験前や大会前には、空港前道場で特別練習が行われたり、イベント終了後には飲み会で盛り上がったりします。
思い立ったが吉日
見学、入門、他の道場からの転籍等のご相談は、随時受け付けています。
どんな道場なのか?どんな感じで稽古が行われているのか?人数はどれくらいいるのか?百聞は一見に如かず、一度見学されることをオススメします。
見学以外でも、新潟市内の他の道場をお探しの方も、お気軽にお問い合わせ下さい。
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